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	<title>映画上映チーム シネマ忍者</title>
	<link>http://www.cinemaninja.com</link>
	<description>山形県山形市を中心に面白映画を上映しているチーム・シネマ忍者のサイトです。日本映画、外国映画、マイナー、メジャーを問わない幅広い映画についての話題。その他にも音楽や暮しのまめ知識、しみったれ日記なども掲載中。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 17 Mar 2010 08:11:56 +0900</lastBuildDate>
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		<title>月曜日に乾杯</title>
		<description>仕事を辞めたい。でも生活のためにやめられない。人間嫌い病が悪化。体調にも出てきたからよっぽどだ。体調が悪いと映画も観れなくなって、自分の中にたまった邪気が抜けないのでもうどうにも悪循環。しんどい。

そうだ、バカンス休暇を取ろう。
思い切って一週間くらい休みをとってどこか田舎へ行けばいい、という発想もあるが、長く田舎に住んでいた経験上、田舎は人を癒してくれないことを知っている。
思い切って休みを取っても時給日給の労働者にとってはこれは命取り行為。来月の貰いが減ったら来月はどうやって暮らすのか？
なにより、日雇い労働者に先立つ貯金なんてものはない。

近場の温泉くらいいけないものかとヤマダーにメールしたら、自転車で10分ほどのところにある銭湯を勧められた。が、自転車どころか、歩行も困難な状態なのに銭湯なんか行けないのだ。いや、もしかしたら自転車だったら乗れるかな？同じ姿勢で5分といられないイタイイタイ病。

そうか、バカンスどころか、今日の私は近所の銭湯にも行けない状態だった。

かつて数年間、10カ月に2カ月失業状態になる周期で労働していたけれど、あれはあれで私の性格には合っていたのかもしれないと思う。今より日給も高かった。3年も同じ職場にいると、人にも仕事にも飽きてきてどうにもならなくなる。けれど一般的な社会人は30年も同じ会社で同じ人たちと日々を過ごしているのだからすごい。会社勤めをしていると、1日の間で一番長く会社で時間を過ごすわけで、家族よりも大事な人とよりも、嫌な同僚やきもい上司と人生のほとんどをすごさなければならない。これは人間の生きる様としてはいかがなものか。でも生きるためには働かなくてはいけないし、自営業では不安だし。あーあー、こういうむなしい計算は一生しないべきだった。

もううんざりだー。

後ろ向き全開だー。

たすけてイオセリアーニ！ </description>
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		<title>第一回　座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル</title>
		<description>もうはじまっているみたいです。あらら。

■座・高円寺
■ドキュメンタリー・ジャパン
■公式HP？

映画祭とかイベントは、初日が休日とか大きなイベントとかあったりしないと印象薄いですね。おもしろそうなのもあったけど、もう始まってしまって時すでに遅し。久しぶりに森さんのお話聞きたかったな。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2557.html</link>
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		<title>Wの悲劇</title>
		<description>『Ｗの悲劇』を観たのは多分20年以上ぶりで、遠い記憶によるとお盆かお正月かに親戚が集まっていていとこ達と一緒にガヤガヤと見たような記憶だった。断片的にしか憶えていなかったけど、記憶や創造をはるかに超えるエンターテイメント大作というか、ジャンルや枠を決められないすごい映画だった。澤井ファンを自称するためにもっと澤井作品をしっかり観なければと反省。『時雨の記』は封切りで観たんだけどね、母と懐かしの宝塚劇場で。エアコンが壊れていて石油ストーブが置かれていて、えらく寒くて、お客は私たちのほか二人くらいしかいなくて、映画も雨模様が印象的のちょっと寒々とした画面だったから「寒いなあ」という思いでが深い。

と、考えていたら、映画というのは「どこそこの映画館であの人とあんな雰囲気で観て、帰りにはあれを食べたな」といった思い出がついてくるもんだなと感傷的な気分に陥る。

やっぱり映画は映画館で。ね。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2555.html</link>
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		<title>歌女おぼえ書</title>
		<description>仕事を途中で抜け出してアテネフランセ『歌女おぼえ書』を観た。
※『歌女おぼえ書』中古VHSがとても高い。

清水宏の未見の作品は、機会を観つけてこつこつ観ている。文芸坐で観た『泣き濡れた春の女よ』も最高だった。「最高」というのは、「最高に好みだった」という意味で。『暁の合唱』『簪』『按摩と女』、とにかく清水宏は映画のタイトルがとっても素敵だと改めて思う。「泣き濡れた春の女よ」なんてタイトルは、フレーズだけでもドキドキする。はあ、やっぱり映画をあじわうというのは、こういう余韻を楽しむことにあるんだよなあと思う。このところそんな気分じゃなかったので、やはりもう少し生活を整理しなければと反省中。わたしにとって映画を楽しめない人生なんてもともこもない！

昨日は2月中の大仕事の打ち上げで「かに道楽」。27年くらい前に祖母の還暦祝いで行った以来の新宿本店！今や父や母が還暦を過ぎているのだから、本当は父母を連れてこういうところ行かなければいかんのだったなあと、そんなことを考えながらテアトル新宿前で集合時間を待った。かに会席、食べきれないくらいかにかにづくし。そして飲み放題だったのでがっついて酒もがぶがぶ飲む。17人の大宴会だったので、最近めったにないお座敷貸切宴会だったこともあり、宴もたけなわで徳島出身の女子大生が阿波踊りで部屋を練り歩き、おひらき。ああいう、いわゆるご馳走を食べる席というのは、年に一度くらいはいいもんだと思った。もう少し暮らしに余裕ができたら親ももてなしてもいい。

さて、そのためにもせっせとお仕事お仕事。

てか、宮崎あおいのあのCMはどうよ。


・『歌女おぼえ書』
・『恋する女たち』
・『人間失格』
・『インビクタス』
・『ノンちゃん雲に乗る』 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2554.html</link>
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	<item>
		<title>『春よ！乙女よ！映画よ！』：神保町シアター</title>
		<description>手前みそですみません。
乙女映画なのにロマンポルノが入ってないのがとっても不自然！エロ抜きの青春なんてきれいごとに過ぎないじゃないかと思ったのは、岡崎京子の漫画と出会ってからのことで、高校時代は同級生と「はまみつクラブ」という浜田光夫のファンクラブを作って小百合×はまみつの映画をビデオで観まくっていて、「これが乙女だ！青春だ！」と思っていた。だからやっぱり『泥だらけの純情』はてっぱん。でも昨年テレ東で観た『春琴抄』もスクリーンで観てみたいような～。でもでもやっぱり中学生の時にレンタルビデオで観た『恋する女たち』は、この機会逃したらもうスクリーンで観れないんじゃないかなと思って観る覚悟決めました。ま、そんなこと言ったら最近スクリーンでかからない澤井信一郎作品も観たい気もするし～。
■神保町シアター
■シアタースタッフ日誌
■ツイッター
□『春よ！乙女よ！映画よ！』
2010年3月6日（土)～4月2日(金) at 神保町シアター

・・・宜しくお願いします。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2553.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『NIPPON VISION』：松屋銀座</title>
		<description>ヤマダーの妹・momoちゃんが以前松屋銀座で働いていたな、てなひっかかりしかなかった「松屋銀座」。
なんかおもしろいことしているんですね、いまどきのデパートはさ。
■松屋銀座
■D&#38;DEPARTMENT
■『NIPPON VISION』
会期：2010年2月25日(木)～3月22日(祝)
ショッピングで癒されたい！ストレス発散にショッピング！・・・というほど収入があったらいいな。D&#38;DEPARTMENTのHP観てたら物欲で気が狂いそうになる。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2551.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>映画『ゲゲゲの女房』がクランクアップしたらしい</title>
		<description>■スローラーナー
宮藤官九郎がゲゲゲって感じ出てますね。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2550.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>世界のなかの日本映画──国際交流基金所蔵フィルムから</title>
		<description>英語字幕付きだったり、評論家の解説付きだったりすることは興味外なわけですが、未見の清水宏作品もあるのでどうしても行かねばと思っております。
■アテネ・フランセ文化センター
伝説のインディペンデント映画『ゴンドラ』がとっても気になる。見逃しっぱなしの『男の顔は履歴書』もここで観ておくべきか。はてさて、何回仕事抜け出せるかな？ </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2549.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>“ジャック・ロジエのヴァカンス”アンコール上映決定</title>
		<description>みんな大好きジャック・ロジエ。疲れた体に鞭打ってきついスケジュールの中頑張って観たのに、あっけらかんとアンコール決定だってさ！ぷんぷん！
■ユーロスペース
2010年3月6日(土)～3月19日（金)
ま、気が向いたらもう一回観てもいいかなというくらいな気分もあり。また、見逃した友人にぜひ観てもらってバカンス気分共有できるかなという気持ちもあり。観ないと人生の損ですよ！ </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2547.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>フランス映画祭2010関連企画『アラン・レネ全作上映』</title>
		<description>アラン・レネ。名前だけで観たことないままだったので、この機会に観れたらな、と思ってメモ。
■ユーロスペース
2010年3月20日-3月26日
でも、混むんだろうな。ははは。客層怖いんだろうな。ははは。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2545.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『エリック・ロメール追悼特集上映“アデュー　ロメール”』</title>
		<description>待ってました。というか、やると思ってました。

■ユーロスペース

『エリック・ロメール追悼特集上映　“アデュー　ロメール”』
3月6日(土)～19日(金) at ユーロスペース

昨年の秋にロメール漬けになった記憶もまだ新しいのに、また観る？やっぱり観ちゃう？観るよねー。観ます。ロジエのバカンス三昧も終わってしまうし、バカンスのない僕らの乾いた心にロメールは必要不可欠！
つったーで誰かがつぶやいてたけど、ユーロは一年中ロジエやロメールを上映していたらいいのにね！ </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2543.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『BUNGO-日本文学シネマ-』：6人の監督と5人の作家で短編6作品</title>
		<description>制作発表のニュース見た時は映画館でかかるものだと思い込んでいたけど、どうやらテレビ放映とDVDだけみたいです。もったいないですね。少し前なら映画館でかけてもいいくらいな堂々たる監督陣と出演者だと思いますけど、どうしてでしょうね。
■『BUNGO-日本文学シネマ-』
■TBS
放映予定チェックしたらあらま民法では前半はもう終わっている！
ま、個人的注目作品の富樫森監督『高瀬舟』はまだ来週だから見逃さないようにしないと。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2541.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ぼくらは街を遊牧する-まがりproject vol.2 七日町ノマド計画-</title>
		<description>山形大学造形芸術コースの学生たちが山形市七日町を会場にアートイベントを開催。神保町を舞台に明大生がやっている街プロジェクトよりも面白い気がします。
■ぼくらは街を遊牧する-まがりproject vol.2 七日町ノマド計画-
空きテナントを使ったアートイベントはとても興味深いですよね。いつもは人気がないところに灯がともる、というだけでも。山形にいたら行ってみたかったです。在形人のみなさん、ぜひレポお願いします。
あ、そう考えると、パチンコ屋の空きに映画館を作り続けるのも実は街おこしアートだったりする？？？
 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2539.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『頭脳警察』：山形で上映中</title>
		<description>『頭脳警察』上映はじまりましたー。

今週で第一部が終わってしまいます。
傑作の第一部が終わってしまいますよー！！！

■ムービーオン山形 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2537.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>競争相手は馬鹿ばかりの世界へようこそ</title>
		<description>マンションのごみ置き場に住み着いている野良猫一味がいて、わたしらが「親方」と呼んでいるボス猫が最近大分弱ってきていることが気になっている。晩ごはんの残飯をどうせごみになるしどうせごみあさられるのだからと、最近は晩ごはん後に彼らに与えに行くのだけど、鮭の皮なんかをいつものあたりに置いてしばらく少し離れたところから見ていたら、一番近くにいる親方は近づいてこず他の若い連中がやってきてあっという間に食べてしまい、そのあとで臭いだけ嗅ぎに親方が近寄ってきていて、その関係性がとても不思議に思えてますます興味津津。ボス猫がボスでなくなる瞬間て、衰え方？年齢？それとも喧嘩に負けた？競争社会は猫も人間も変わらない。大した理由なんかないけどなんとなくそんな状況になっちゃうこともあるんじゃないだろうか？

キネマ旬報の2009年ベストテンが発表されて、仕事柄新作を見る機会がどうしても減っていてベストテンといっても観ていない作品が多いもので「ふふーん」といった感想しか持てないのだけど、たまたま新文芸坐で観た『空気人形』と『ディアドクター』はベストテン入りしていて、2本ともどうしても好きになれず、というか全く気持ち乗れず、逆に新作をどんどん観たい衝動が高まっている。特に『ディアドクター』は、はじまり方もおなじみの西川流、お話的にはものの10分でラストを見通せる「猿でもわかる」、例えるなら同じ気持ちになった観賞経験といったら『NANA』のあれと同じような感情がこみあがって、疲れていたから寝てしまいたかったけど寝ることもできず、そうなるとすることといったら荒さがしばかりなりで、そういう自分にも自己嫌悪抱くし、ああなんで？私が悪いの？この映画が悪いの？やっぱり観に来た私が悪いのか、とにかく最悪な気持ちに陥ってしまってそれはまさに「絶望」。しょうがないから帰り道西武の屋上のうどん屋で寒空の中おろしうどん食べて夕焼け見て冷静さを取り戻して、帰宅した。

映画と小説（お話）の「おもしろい」は、私は全く違うと思っていて、お話なんてさておき「もうこれは映画以外のなにものでもない」という作品によりひかれる趣味的傾向もあるもので、そう考えると世の中でよしと言われる映画は自分には合わないのかなあと、かっこつけてとんがっていうわけではなく、悲しいかな本心として、そういう思いにたどり着いた今日この頃。人は人、自分は自分。１億人がおもしろいと言ったって自分がおもしろくないのならその映画は所詮自分の中では「その程度」。

しょってるぅー！

それにしても、このところ少し無理してフィルムセンターや新文芸坐通いを再開していて、やっぱり映画は見るのが一番、そしてフィルムセンターや新文芸坐があれば他の映画館なくなってもそう困らないなというシンプルな心境、なんだか小さな幸せの境地に辿り着けたなという、ちょっといい気分状態。

しょってるぅー！



・『暗黒街の美女』鈴木清順
・『ディアドクター』西川美和
・『空気人形』是枝裕和 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2536.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『三鷹オスカー　一日だけ、復活！』：三鷹市芸術文化センター</title>
		<description>三鷹オスカーという名画座があって、そこは鶴田法男監督のご実家なんだとか。その今は亡き劇場の名を借りた上映会が三鷹で開催。いわゆる「さよならミューズ」のようなイベントだと思います。違うか。跡地でやるわけではないからね。
■『三鷹オスカー　一日だけ、復活！』
2010年3月22日(月・祝) at 三鷹市芸術文化センター
上映会の内容はさておき、こういった街の動きは楽しいと思います。この勢いでコミシネでなくてもほんとに復活劇が起きたらそれまた楽しいじゃないですかね。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2534.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>絶対領域＠山形</title>
		<description>山形まわりの友人で好きそうな人が多いので載せておきます。

AコさんとかくさくさとかS子とかエグチさんとか、やっぱりのぞいてほしいです。そして写真とかレポしてほしい。この雪深い季節、映画の上映会なんかだと人ぜんぜん来ないけど、こういうイベントだとすごい盛り上がるんだろうなー。

■公式ブログ </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2532.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『頭脳警察』がいよいよ山形で上映決定!!!</title>
		<description>とかんとか、情報遅くなってしまいましたが、
今週末よりいよいよ山形でも上映がスタートしますって。
1週ずつ3週にわたってですので、しっかり見逃さずに1部～2部～3部～と順番にご観賞下さいね。
■ムービーオン山形
2010年2月6日(土)～26日(金)
■『頭脳警察』 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2530.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>bagfics &#038; dotama @ 高円寺フリーダム</title>
		<description>先程、見たばかりなのだけれども…、今日朝5時までまだ行われている高円寺フリーダムというケイオスイベントを体験し、今帰宅したところ。

ビルの音楽スタジオ3階～4階を貸し切り、各スタジオにてバンドやらDJやらが爆音にて音楽を各自勝手に垂れ流すとイベントで、かつてのRowlifeっぽくて大変満足。高度に洗練された21世紀型無菌サービスとは縁遠く、屋上ではやる気の無いおっちゃんが豚汁を販売し、私もプッスかタバコの煙を吐き出して、この雑感を満喫。

お目当てはラッパーdotama。
今回はレーベルメイトでポストモダンロックのバンドbagfics とのジョイント参加となった。
昨年6月のライブで彼の秒速10字の高速ライムにハートを打ち抜かれてからアルバムを購入し、できるだけライブには足を運んでいたのだが、今年は初めて。だから心も躍るというわけ。

 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2528.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>貧乏男子</title>
		<description>職場では来週から大イベントが始まるので、毎日が文化祭準備中状態。気ぐるみ？三角コーン？トランシーバー？連日前夜祭状態で職場全体の雰囲気もぷあぷあしていて、なのにこまごました事務なんかもたまり始めて、疲労も限界に達しつつある今日この頃。思えば、ドキ山経験後はこういった疲労状態を「ドキ山状態だー」と言うのだけど、ドキ山様と一緒にしたら怒られそうなくらいなちんけなイベントではある。

そんなわけで、お昼を買いに行く時間ももったいないので、弁当生活は継続中。

とか言っていたら、ヤマダーも弁当生活始めたという。でも我ながら美味しくなくてランチの時間が憂鬱だというので、どんなもんか写真を送ってもらったら、あらま充実した内容。もしかしたらカタチから入るヤマダーなので気合い入れすぎて作れない料理を作ってみたりしてるからメニューの充実ぶりに反して味がいまいちなのでは。卵焼き弁当とか、そぼろ弁当とかから始めろって言ったのに。わたしは三日連続ハムエッグ弁当のこともありますよ。

普段は11時始業生活なのが、来週末はなんと始発出勤も余儀なくされる状況。今日からは早寝早起き、と思ったら今日も「アグリーベティ」見ないといけないし、見たら2時半就寝だってyo！

来週は職場に大スター・Ｔ田Ａ氏が自身出演作品を見に来るって電話があった。仕事休みの日だったけどご存命のうちに生で見ておかなければならないかなと出勤予定。「生きてるうちに～」がひとつずつ増えていくことが年をとることなんだな。自分にとってもね。 </description>
		<link>http://www.cinemaninja.com/archives/2527.html</link>
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