シネマ忍者のコンセプトや構成員について、上映環境、連絡先についての基本的な情報です。現在も忍者要員は募集中ですので、興味を持った方はご連絡くださいませ。
シネマ忍者概要
神出鬼没な街角映画館「シネマ忍者」はみんなの「ミタイ、ミセタイ」をカタチにしていくための映画自主上映チームです。
●運営員:20代~30代の6名で構成。フィルムの手配から宣伝、会場や機材の手配、当日運営までを行なっています。主にサービス業経験者が多く、社会性があるかどうかは別にしても、移動映画館運営には適した人材がそろっています。
○顧問:2名、事務局:1名、宣伝:1名、機関紙:2名
※その他、運営サポートチーム「シネマ クノイチ」数名。
●環境:現役の映写技師が映写を担当。16mm映写機、ビデオプロジェクターを保有。会場は、主に山形市内の公共施設を利用させて頂いております。
●機関紙:「忍者通信(仮)」を上映会ごとに発行。上映会の報告と告知、「via web」で発行していた「via MOSCOU.」から映画コラムを移行して掲載します。※配布員、配置店募集中。イベントなどでの配布のご協力もお願いしております。
●事務局:みなさんのご意見・ご希望・持ちこみ企画を随時募集しております。
○ご意見・ご希望:メールを下さい。企画会議への参加希望も受け付けています。
○持ちこみ企画:あなたが実現したい映画上映会の企画、ぜひご相談下さい。但し、その場合は、持ち込んだあなたも運営員として動いていただきます。(その上映会のみでも可)
●すべての問合せ先:「シネマ忍者」運営事務局 info@cinemaninja.com